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ノースフェイス スクープジャケットとマウンテンライトジャケット何が違うの?

2019年11月11日月曜日
ノースフェイス スクープジャケットとマウンテンライトジャケット何が違うの?

あまり確信をついた記事って、ほぼありません。
だって東京育ちのモヤシっ子の記事なんて、タウンユースでしか着用しないからね。


ノースフェイスのお高いやつも、タウンユースもそうだし、田舎でもほぼ性能なんて必要なし。つーかクソ暑いと思うので、高いやつ買おうと思ってる人達はやめといた方がいい。金持ちアピールか、よほど田んぼの真ん中で雪に囲まれた家に住んでる人以外必要がないのだ。

そもそもH&Mの厚手のアウターとか5000円で売ってるので十分。

もし災害時で本当にアウターが必要である場合は、スキーウェアの方が遥かに必要です。


さて、そんなスクープジャケットとマウンテンライトジャケットについて語ってみる。

まずスクープジャケットは、はっきり言って雨具。厚さもないから、田舎の冬ではまず使えない。秋先のアウターがない!!!って状況で重宝すると思います。ただ冬では戦力外。これ戦力なるのは、東京だけ。まず東京で寒いところに何時間もいることがないからね。スクープの方が良い。

個人的なスクープの適正価格は高くても15000円かな。
これ25000円くらいするでしょ。他ブランド探した方が良い。高すぎ。

例えばユニクロのMA-1とか、秋口にもってこいだし、あれだと4000円だしねw
まぁ秋口に25000円は高すぎるよ。冬は薄すぎて着れないし。

本当に山とか行くなら必要だけど、すぐ建物に退避できる場面では、必要なし。
バイク乗る人とか、そういった人が必要とする感じだろうね。
 
正直、秋口ってスウェットパーカー一枚で良いくらいだし(笑


続いてマウンテンライトジャケット。秋口ではオーバースペックすぎて使わない。冬では活躍できる。もちろんスキーやスノボーでもOK。でもスノボーするならスキーウェアの方がいいのは当たり前。ゴアテックスは、ノースフェイスのものじゃなくて他企業のもの。ナイキでもゴアテックスは出ていますし、他のメーカーも出ている。ただ他のメーカーを見るとノースの方がリーズナブル?だと思います(笑


めっちゃカッコいいナイキのゴアテックス。
基本デザインもノースと変らんでしょ。


マウンテンライトジャケットの適正価格は20000~25000円くらいだと思う。
あとはブランド料とゴアテックス料が加わってるな。
ゴアテックス商品は他メーカーも高いから、マージンが高いんだろうね。

30000円払って性能は、満足できると思うけど。
町ではオーバースペック。ウインタースポーツ観戦では必要です。


というのはマウンテンライトジャケットに使われているゴアテックスはスキーウェア級なんで、寒さは完全に防げるって話。

スクープジャケットはゴアテックスじゃなくてナイロン。ここ大事。
まぁ25000円でナイロン素材のノースを買うか、15000円くらいで同じ性能のナイキとかを買うか。まぁそこだよね。

ノースなら誰でも知ってるし、その価値も分かり易いから、見た瞬間「あ!25000円」って分かるから。そこなんだろうね。人気なのは。


冬のコートで考えるなら、マウンテンライトジャケットがおすすめ。
スキーで考えるなら、おすすめしない。パスケースがないから。

スクープジャケットは、ただのナイロン素材のアウターであって、ナイロン素材のアウターなら別にこれ以下の価格でもあるだろうし、ナイキ、アディダスでも良くない?って思いますよ。

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